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技術士の技事録

新米技術士が、IT技術動向・高度資格試験対策等、現役SE向け情報を発信します。

技術士第一次試験専門科目 平成26年度 Ⅲ-20

問題

工数から工期を推定するための式,T=2.5×E0.35に関する次の記述のうち,最も適切なものはどれか。ここで,Tは推定工期(月数),Eは見積もり工数(人月)とする。

選択肢

見積もり工数がn(n学1)倍になると,推定工期も必ずn倍になる。
見積もり工数が大きいほど,推定工期を短縮するための工数は少なくてすむ。
見積もり工数が大きくなるにつれて,推定工期の伸び率は徐々に減る。
見積もり工数が大きくなるにつれて,推定工期の伸び率は徐々に増す。
見積もり工数が極端に小さい場合,推定工期が負になることがある。

 

答え

 ③

解説

 

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