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ST H25秋 午前Ⅱ 問24

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 連結貸借対照表作成に関する相殺消去について,適切なものはどれか。

  1. 持分法適用会社相互間の債券と債務は,相殺消去しなければならない。
  2. 持分法適用会社に対する投資は,当該会社の資産と相殺消去しなければならない。
  3. 連結会社相互間の債券と債務は,相殺消去しなければならない。
  4. 連結会社相互間の売買取引に基づく棚卸資産の期末残高は,売上と相殺消去しなければならない。

 

答え

      ウ

解説

 XXX

  1. 持分法適用会社相互間の債券と債務は,相殺消去しなければならない。
    XXX
  2. 持分法適用会社に対する投資は,当該会社の資産と相殺消去しなければならない。
    XXX
  3. 連結会社相互間の債券と債務は,相殺消去しなければならない。
    XXX
  4. 連結会社相互間の売買取引に基づく棚卸資産の期末残高は,売上と相殺消去しなければならない。
    XXX